仕掛品
個別
- 2018年12月31日
- 2795万
- 2019年12月31日 +102.05%
- 5648万
有報情報
- #1 四半期連結貸借対照表関係(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は次のとおりであります。2020/10/02 15:00
2 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。当第2四半期連結会計期間(2020年6月30日) 商品及び製品 5,839 千円 仕掛品 46,386 〃 原材料及び貯蔵品 19,936 〃
当第2四半期連結会計期間末における当座貸越契約に係る借入金未実行残高等は次のとおりであります。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/10/02 15:00
b 仕掛品
総平均法又は個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法) - #3 連結貸借対照表関係(連結)
- ※2 たな卸資産の内訳は次のとおりであります。2020/10/02 15:00
3 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 商品及び製品 9,684 千円 7,518 千円 仕掛品 27,957 〃 56,487 〃 原材料及び貯蔵品 33,111 〃 26,950 〃
連結会計年度末における当座貸越契約に係る借入金未実行残高等は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価額等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/10/02 15:00