- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
2.財貨取得取引における当初の資産計上額及び科目名
2024/06/14 15:24- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2024/06/14 15:24- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(2) 【主な資産及び負債の内容】
① 現金及び預金
2024/06/14 15:24- #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び次期に関する情報
(1)契約資産及び契約負債の残高等
2024/06/14 15:24- #5 契約負債の金額の注記
※2 契約負債
契約負債については、流動負債の「前受金」に計上しております。契約負債の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.当事業年度及び翌事業年度以降の収益の金額を理解するための情報 (1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。
2024/06/14 15:24- #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/06/14 15:24 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
1 有形固定資産の減価償却累計額
2024/06/14 15:24- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/14 15:24- #9 減損損失に関する注記
前事業年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
2024/06/14 15:24- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2022年7月31日) | | 当事業年度(2023年7月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 減価償却超過額 | 6,897千円 | | 5,790千円 |
| 未払事業税 | 493 〃 | | 1,177 〃 |
| 一括償却資産 | 546 〃 | | 168 〃 |
| 繰越欠損金 | 81,302 〃 | | 147,652 〃 |
| 繰延税金負債合計 | △1,718 〃 | | - 〃 |
| 繰延税金資産(負債)純額 | △1,718千円 | | -千円 |
(注)1.評価性引当額が111,653千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。
2024/06/14 15:24- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)重要な会計方針及び見積り
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この財務諸表の作成に当たりまして、経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告金額並びに開示に影響を与える見積りを必要とします。経営者は、これらの見積りについて過去の実績や現状等を勘案し合理的に判断していますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
当社の財務諸表で採用する重要な会計方針は後記「第5 経理の状況 1 財務諸表等(1)財務諸表 注記事項 重要な会計方針」に記載しております。
2024/06/14 15:24- #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において独立表記していた「流動資産」の「前渡金」は直近の状況に鑑み、より実態に即した明瞭な表示とするために当事業年度より「前払費用」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「前渡金」48,271千円は「前払費用」に含め、「前払費用」106,849千円として組替えております。
2024/06/14 15:24- #13 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
明細表に記載すべき事項が財務諸表等規則第8条の28に規定する注記事項として記載されているため、記載を省略しております。
2024/06/14 15:24- #14 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該
資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) | 当事業年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) |
| 期首残高 | 3,868千円 | 5,203千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 1,334 〃 | - 〃 |
| 期末残高 | 5,203千円 | 5,203千円 |
2024/06/14 15:24- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1. 資産の評価基準及び評価方法
棚卸資産の評価基準および評価方法
2024/06/14 15:24- #16 金融商品関係、財務諸表(連結)
時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
(1)時価をもって貸借対照表計上額とする金融資産及び金融負債
当該事項はありません。
2024/06/14 15:24- #17 1株当たり情報、財務諸表(連結)
3.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(2022年7月31日) | 当事業年度(2023年7月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 573,806 | 221,576 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | 59 |
| (うち新株予約権(千円)) | (―) | (59) |
2024/06/14 15:24