訂正四半期報告書-第15期第2四半期(2022/11/01-2023/01/31)
※2 減損損失
前第2四半期累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年1月31日)
該当事項はありません。
当第2四半期累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)
当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
当社は、原則として事業用資産については全社でグルーピングを行っており、遊休資産及び処分予定資産については、個別資産ごとにグルーピングしております。
取得時に想定していた収益を見込めなくなったため、処分予定資産として帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
また、将来の使用が見込まれていないことから遊休となった資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は他への転用及び売却の可能性がないことから、零としております。
前第2四半期累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年1月31日)
該当事項はありません。
当第2四半期累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)
当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 本社 (東京都港区) | 処分予定資産 遊休資産 | 前払費用及び長期前払費用 | 13,833 |
当社は、原則として事業用資産については全社でグルーピングを行っており、遊休資産及び処分予定資産については、個別資産ごとにグルーピングしております。
取得時に想定していた収益を見込めなくなったため、処分予定資産として帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
また、将来の使用が見込まれていないことから遊休となった資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は他への転用及び売却の可能性がないことから、零としております。