訂正四半期報告書-第14期第3四半期(2022/02/01-2022/04/30)
前第3四半期累計期間(自 2020年8月1日 至 2021年4月30日)
株主資本の金額の著しい変動
当社は、2020年10月27日に東京証券取引所マザーズに上場し、上場にあたり2020年10月26日に公募増資による払込を受け、資本金が207,000千円、資本剰余金が207,000千円増加しております。
また、2020年11月26日を払込期日とする有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式の発行224,800株により、資本金が46,533千円、資本剰余金が46,533千円増加し、当第3四半期会計期間において新株予約権の行使が行われ、資本金390千円、資本剰余金が390千円増加しております。
この結果、当第3四半期会計期間末において、資本金283,923千円、資本剰余金273,923千円となっております。
当第3四半期累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年4月30日)
株主資本の金額の著しい変動
当社は、2021年12月15日開催の取締役会決議に基づき、自己株式100,000株の取得を行いました。この結果、当第3四半期累計期間において、自己株式が93,700千円増加し、当第3四半期会計期間末において自己株式が93,700千円となっております。
株主資本の金額の著しい変動
当社は、2020年10月27日に東京証券取引所マザーズに上場し、上場にあたり2020年10月26日に公募増資による払込を受け、資本金が207,000千円、資本剰余金が207,000千円増加しております。
また、2020年11月26日を払込期日とする有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式の発行224,800株により、資本金が46,533千円、資本剰余金が46,533千円増加し、当第3四半期会計期間において新株予約権の行使が行われ、資本金390千円、資本剰余金が390千円増加しております。
この結果、当第3四半期会計期間末において、資本金283,923千円、資本剰余金273,923千円となっております。
当第3四半期累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年4月30日)
株主資本の金額の著しい変動
当社は、2021年12月15日開催の取締役会決議に基づき、自己株式100,000株の取得を行いました。この結果、当第3四半期累計期間において、自己株式が93,700千円増加し、当第3四半期会計期間末において自己株式が93,700千円となっております。