- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2020/12/28 15:49- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定負債は40百万円と前事業年度末より3百万円増加いたしました。退職給付引当金の増加3百万円によります。
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は2,645百万円となり、前事業年度末より203百万円増加いたしました。主な内訳は、利益の獲得による増加と配当金の支払による減少の結果として利益剰余金が204百万円増加したことによります。
2020/12/28 15:49- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
2020/12/28 15:49- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(2019年9月30日) | 当事業年度(2020年9月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,442,156 | 2,645,902 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 2,442,156 | 2,645,902 |
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