純資産
連結
- 2023年12月31日
- 4億9120万
- 2024年12月31日 +32.81%
- 6億5238万
- 2025年12月31日 +19.27%
- 7億7806万
個別
- 2023年12月31日
- 3億5085万
- 2024年12月31日 +35.42%
- 4億7513万
- 2025年12月31日 +19.08%
- 5億6577万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/03/25 15:44
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、1,887,482千円(前連結会計年度末は、1,960,193千円)となり72,711千円減少しました。役員退職慰労引当金が30,000千円増加したものの、長期借入金が143,351千円減少したことが主な要因であります。2026/03/25 15:44
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、778,068千円(前連結会計年度末は、652,383千円)となり125,684千円増加しました。増資により資本金が43,985千円、資本剰余金が43,985千円増加したこと、また親会社株主に帰属する当期純利益が50,661千円になったことにより利益剰余金が増加したことが主な要因であります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- なお、以下のとおり財務制限条項が付されておりますが、当連結会計年度末において当該条項を遵守しております。2026/03/25 15:44
①2022年12月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結貸借対照表上の純資産合計を2021年12月決算期末日における連結貸借対照表上の純資産合計の90%および直前の決算期末日における連結貸借対照表上の純資産合計の90%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。
②2022年12月期決算以降、各年度の決算期における連結損益計算書に示される経常損益が損失とならないようにすること。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/03/25 15:44
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/03/25 15:44
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #6 重要な契約等(連結)
- 末弁済残高 942,500千円
②弁済期限 2033年3月31日(3ヶ月ごとに分割返済)
③当該債務に付された担保の内容 無
(4)財務上の特約の内容
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を、2021年12月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の90%および直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の90%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。
②各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が損失とならないようにすること。2026/03/25 15:44 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/25 15:44
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額(円) 572.27 643.94 1株当たり当期純利益(円) 134.71 42.17
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。