売上高
連結
- 2025年1月31日
- 15億1500万
- 2026年1月31日 +18.61%
- 17億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年8月1日 至 2025年1月31日)2026/03/12 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/03/12 15:30
(注)卸売販売とはプレミアアンチエイジング株式会社の行う卸売販売を指します。報告セグメント 合計 アンチエイジング事業 リカバリー事業 顧客との契約から生じる収益 7,012 1,515 8,528 外部顧客への売上高 7,012 1,515 8,528
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年8月1日 至 2026年1月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の下、当社グループは、アンチエイジング事業においてはブランドマネジメントと各チャネルとの協働を更に強化し売上の底打ちを目指すとともに、リカバリー事業においては、パイオニアとして成長市場における更なる事業拡大を目指しております。2026/03/12 15:30
当中間連結会計期間における売上高は、子会社の株式会社ベネクスを通じて行っているリカバリー事業の売上が順調に伸長したものの、当社で行っているアンチエイジング事業が減収となり、全体では7,342百万円(前年同期比13.9%減)となりました。一方、営業利益は、アンチエイジング事業における新規獲得に係る広告宣伝費を中心とした販売費が計画を下回ったこと等から626百万円(前年同期比36.0%減)となり、経常利益は676百万円(前年同期比30.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は445百万円(前年同期比23.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。