経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年1月31日
- 9億7000万
- 2026年1月31日 -30.31%
- 6億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の下、当社グループは、アンチエイジング事業においてはブランドマネジメントと各チャネルとの協働を更に強化し売上の底打ちを目指すとともに、リカバリー事業においては、パイオニアとして成長市場における更なる事業拡大を目指しております。2026/03/12 15:30
当中間連結会計期間における売上高は、子会社の株式会社ベネクスを通じて行っているリカバリー事業の売上が順調に伸長したものの、当社で行っているアンチエイジング事業が減収となり、全体では7,342百万円(前年同期比13.9%減)となりました。一方、営業利益は、アンチエイジング事業における新規獲得に係る広告宣伝費を中心とした販売費が計画を下回ったこと等から626百万円(前年同期比36.0%減)となり、経常利益は676百万円(前年同期比30.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は445百万円(前年同期比23.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。