訂正有価証券報告書-第16期(2024/08/01-2025/07/31)
(4)指標及び目標
当社グループでは、マテリアリティごとに目標を設定して具体的な取り組みを進めることで、持続可能な社会の実現に向けた貢献と企業価値の向上を果たしてまいります。
■気候変動に関する指標及び目標
当社グループでは、マテリアリティ「地球環境保全への貢献」において「脱炭素社会への取り組み・貢献」を重点項目とし、「CO2排出量削減」への取り組みを進めております。
前期より見直しをしておりました削減目標について、2025年7月にGHG排出量の算定・報告の国際基準であるGHGプロトコルに基づき、事務所移転・店舗の増減などの構造変更を反映し、これまで不算入であったグループ会社を含め、2023年7月期まで遡って算定基準・算定範囲を見直しました。結果、削減目標としては、直近にあたる2025年7月期実績を基準とし、グループ連結全体として「2035年7月期にScope1・2排出量の50%削減」と設定いたしました。
* 対象範囲:プレミアアンチエイジンググループ
* 国内拠点はマーケット基準、海外拠点はロケーション基準にて算定。なお店舗実績は一部概算値を含む。
■その他のマテリアリティに関する指標及び目標
2023年7月期に設定した目標に対し、それぞれ取り組みを行った実績は以下の通りです。
アンチエイジングがもたらす豊かさの追求

成長を支える企業基盤

当社グループでは、マテリアリティごとに目標を設定して具体的な取り組みを進めることで、持続可能な社会の実現に向けた貢献と企業価値の向上を果たしてまいります。
■気候変動に関する指標及び目標
当社グループでは、マテリアリティ「地球環境保全への貢献」において「脱炭素社会への取り組み・貢献」を重点項目とし、「CO2排出量削減」への取り組みを進めております。
前期より見直しをしておりました削減目標について、2025年7月にGHG排出量の算定・報告の国際基準であるGHGプロトコルに基づき、事務所移転・店舗の増減などの構造変更を反映し、これまで不算入であったグループ会社を含め、2023年7月期まで遡って算定基準・算定範囲を見直しました。結果、削減目標としては、直近にあたる2025年7月期実績を基準とし、グループ連結全体として「2035年7月期にScope1・2排出量の50%削減」と設定いたしました。
| 2025年7月期実績 | 2035年7月期目標 | |
| CO2排出量 (Scope1+Scope2) | 154.0 tCO2 | 50%削減 (2025年7月期比) |
* 対象範囲:プレミアアンチエイジンググループ
* 国内拠点はマーケット基準、海外拠点はロケーション基準にて算定。なお店舗実績は一部概算値を含む。
■その他のマテリアリティに関する指標及び目標
2023年7月期に設定した目標に対し、それぞれ取り組みを行った実績は以下の通りです。
アンチエイジングがもたらす豊かさの追求

成長を支える企業基盤
