- 4015
- 2026/09/09
- 時価
- 81億円
- PER 予
- 22.28倍
- 2021年以降
- 赤字-180.07倍
(2021-2025年) - PBR
- 1.74倍
- 2021年以降
- 1.28-18.67倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.81%
- ROA 予
- 3.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ロ 損益計算書2020/11/11 13:00
売上原価明細書(単位:千円) 投資有価証券売却損 - 984 減損損失 ※3 12,105 - 特別損失合計 12,105 984
- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がないため、記載を省略しております。2020/11/11 13:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日) - #3 事業等のリスク
- ②ソフトウエア資産の減損について2020/11/11 13:00
当社は今後の業容拡大を図るため、継続的にソフトウエアの設計・開発に向けた投資を行っております。各事業の実績が事業計画を大きく下回り、期末時点での業績見通しから、当該ソフトウエアの資産価値が著しく低下したと判断した場合には、減損損失を計上しております。このような状況になった場合、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
③資金使途について - #4 損益計算書関係(連結)
- 前事業年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日)2020/11/11 13:00
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
ソフトウエア 増加額 自社利用ソフトウエアの開発 53,696千円
ソフトウエア 減少額 減損損失 12,105千円
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2020/11/11 13:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/11/11 13:00
営業活動によるキャッシュ・フローは145,973千円の獲得(前年同期比62.2%増)となりました。これは、主に税引前当期純利益の計上99,736千円、減価償却費26,276千円、のれん償却額6,400千円、減損損失12,105千円、仕入債務の増加額6,367千円、未払金の増加額21,394千円、売上債権の増加額27,654千円及び前受金の減少額11,990千円によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)