4015 ペイクラウド HD

4015
2026/03/06
時価
75億円
PER 予
21.06倍
2021年以降
赤字-180.07倍
(2021-2025年)
PBR
1.71倍
2021年以降
1.28-18.67倍
(2021-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
8.14%
ROA 予
3.79%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△161,718千円は、各報告セグメントに含まれない全社費用が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)
2022/04/14 16:10
#2 セグメント表の脚注
グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/04/14 16:10
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような状況の中、当社が属する情報サービス業界においては、DX(デジタルトランスフォーメーション)(注)の取組みが増加傾向になっており、例えば、企業における業務の非対面化の推進や、非接触化の定着に向けたコミュニケーションツールの活用等、社内DXが推進されており、中長期的には市場規模の拡大が期待されております。このような環境において、当社では、既存のサービスを刷新する開発を進めると同時に、最重要戦略と位置づけるリカーリングビジネスを中心とした顧客の開拓を進めてまいりました。
その結果、当第2四半期累計期間の売上高は556,956千円(前年同四半期比33.5%減)、営業損失は61,629千円(前年同四半期は260,089千円の営業利益)、経常損失は71,373千円(前年同四半期は249,196千円の経常利益)、四半期純損失は1,327,932千円(前年同四半期は212,465千円の四半期純利益)となりました。
(注)DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、デジタル技術を浸透させることで人々の生活をより良いものへと変革することであり、既存の価値観や枠組みを根底から覆すような革新的なイノベーションをもたらすものであります。
2022/04/14 16:10

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