当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2021年2月28日
- 2億1246万
- 2022年2月28日
- -13億2793万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2022/04/14 16:10
税金費用については、当第2四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況の中、当社が属する情報サービス業界においては、DX(デジタルトランスフォーメーション)(注)の取組みが増加傾向になっており、例えば、企業における業務の非対面化の推進や、非接触化の定着に向けたコミュニケーションツールの活用等、社内DXが推進されており、中長期的には市場規模の拡大が期待されております。このような環境において、当社では、既存のサービスを刷新する開発を進めると同時に、最重要戦略と位置づけるリカーリングビジネスを中心とした顧客の開拓を進めてまいりました。2022/04/14 16:10
その結果、当第2四半期累計期間の売上高は556,956千円(前年同四半期比33.5%減)、営業損失は61,629千円(前年同四半期は260,089千円の営業利益)、経常損失は71,373千円(前年同四半期は249,196千円の経常利益)、四半期純損失は1,327,932千円(前年同四半期は212,465千円の四半期純利益)となりました。
(注)DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、デジタル技術を浸透させることで人々の生活をより良いものへと変革することであり、既存の価値観や枠組みを根底から覆すような革新的なイノベーションをもたらすものであります。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/04/14 16:10
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.2020年9月2日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。前第2四半期累計期間(自 2020年9月1日至 2021年2月28日) 当第2四半期累計期間(自 2021年9月1日至 2022年2月28日) 普通株式の期中平均株式数(株) 6,012,643 6,286,399 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 31円86銭 - (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 656,688 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -