有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/28 15:29
(注)1.顧客との契約から生じた債権は、「受取手形、売掛金及び契約資産」として表示しております。また、契約負債は、流動負債の「前受金」に含まれております。当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 439,382 契約資産(期末残高) 1,947 契約負債(期末残高) 2,463
2.当連結会計年度より、連結財務諸表を作成しているため、「顧客との契約から生じた債権」、「契約資産」及び「契約負債」の期首残高は記載しておりません。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2022/11/28 15:29
当連結会計年度(2022年8月31日) 売掛金 439,382 千円 契約資産 1,947 〃 計 441,330 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は3,856,377千円となりました。2022/11/28 15:29
このうち、流動資産は1,776,604千円となりました。その主な内訳は、現金及び預金1,094,332千円、受取手形、売掛金及び契約資産441,330千円、棚卸資産150,010千円であります。
固定資産は2,079,773千円となりました。その主な内訳は、のれん1,600,921千円、ソフトウエア178,872千円、ソフトウエア仮勘定97,858千円、敷金及び保証金85,560千円であります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/11/28 15:29
営業債権である売掛金及び契約資産は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、社内規程に従い、取引先状況を定期的に確認し、取引相手先ごとに財務状況等の悪化による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
営業債務である買掛金及び未払金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。