- 4015
- 2026/09/07
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 22.49倍
- 2021年以降
- 赤字-180.07倍
(2021-2025年) - PBR
- 1.76倍
- 2021年以降
- 1.28-18.67倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.81%
- ROA 予
- 3.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
販売費及び一般管理費
連結
- 2022年8月31日
- 9億814万
個別
- 2021年8月31日
- 7億2103万
- 2022年8月31日 +25.05%
- 9億164万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 1.ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名2022/11/28 15:29
2.権利不行使による失効により利益として計上した金額当連結会計年度 販売費及び一般管理費の株式報酬費用 2,817 千円
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/11/28 15:29
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 営業力の強化による収益向上2022/11/28 15:29
全国に店舗展開を行う多業態飲食チェーンや、大手スーパーマーケット・ドラッグストア等の受注が進んでおり、受注先企業規模の大型化によってサービス導入までの準備に期間を要し、人的リソース不足が発生することでの、販売費及び一般管理費の増大傾向は継続しております。自社の営業力だけではなく、代理店やサービス連携パートナー企業等を活用した営業力の更なる強化が必要と考えております。決済手数料率についても、当社及び株式会社バリューデザインの経営統合前の価格競争によって提供価格が低下し、収益性に課題が生じております。当経営統合により徐々に当該課題については解消し、収益改善に取り組んでまいります。デジタルマーケティングサービス提供による売上拡大、独自Pay利用促進によるリカーリング売上増など、収益性の向上を推進してまいります。
④ システムの安定性の確保 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における売上原価は417,950千円となりました。これは主に、成長事業の「キャッシュレスサービス事業」への投資を加速したことによります。この結果、売上総利益は747,524千円となりました。2022/11/28 15:29
c) 販売費及び一般管理費、営業利益
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は908,144千円となりました。これは主に、業容の拡大に向けた人材への先行投資による人件費の増加や、関係会社株式取得に伴い、一時的に業務委託費等が増加したことによります。この結果、営業損失は160,620千円となりました。