ペイクラウド HD(4015)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 調整額の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年2月28日
- -139万
- 2024年2月29日 -201%
- -420万
- 2025年2月28日 -5.62%
- -443万
- 2026年2月28日
- -440万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- グメント利益の調整額△350,429千円は、各報告セグメントに含まれない全社費用が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/04/12 16:05
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△359,615千円は、各報告セグメントに含まれない全社費用が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/04/12 16:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ソリューション事業」については、主要なサービスであるメッセージングサービスにおいて、事業者向けにメッセージ配信を行う法人企業へのアウトバウンド営業活動を引き続き強化しております。また、Googleが発表した「大量送信者に対する『Gmailにおける迷惑メール対策』」を受け、新要件に対応しきれない企業の受け皿となるべく、新要件が開始される本年2月以前から積極的なアプローチを行い、当第2四半期連結会計期間末における取引社数は296社、当第2四半期連結累計期間の月次平均解約率は0.3%となりました。2024/04/12 16:05
その結果、ソリューション事業の当第2四半期連結累計期間における売上高361,626千円(前年同期比4.8%増、セグメント間の内部売上高4,202千円を含む)、セグメント利益122,769千円(前年同期比6.4%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/04/12 16:05
(注)当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日至 2023年2月28日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年9月1日至 2024年2月29日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額 (千円) - - 普通株式増加数 (株) 114,058 -