- 4015
- 2026/09/09
- 時価
- 81億円
- PER 予
- 22.28倍
- 2021年以降
- 赤字-180.07倍
(2021-2025年) - PBR
- 1.74倍
- 2021年以降
- 1.28-18.67倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.81%
- ROA 予
- 3.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ペイクラウド HD(4015)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 調整額の推移 - 第三四半期
連結
- 2023年5月31日
- -349万
- 2024年5月31日 -79.97%
- -628万
- 2025年5月31日 -5.17%
- -660万
- 2026年5月31日 -1.11%
- -667万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結会計期間より、2024年3月1日の株式会社クラウドポイントとの経営統合に伴い、新たに「デジタルサイネージ関連事業」を展開しております。また、同日付で持株会社体制へ移行しており、当社グループの業績管理区分の見直しを行っております。これにより、当社グループの業容拡大に併せて新規事業等を「その他の事業」として識別しております。2024/07/12 16:00
この結果、従来、全社費用として「調整額」に含めて表示しておりました新規事業等に関する「外部顧客への売上高」、「セグメント間の内部売上高又は振替高」及び「セグメント利益又は損失(△)」の数値については、「その他の事業」として組み替えて記載しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ソリューション事業」については、主要なサービスであるメッセージングサービスにおいて、事業者向けにメッセージ配信を行う法人企業へのアウトバウンド営業活動を引き続き強化するとともに、Webマーケティングの強化にも積極的に取り組んでおり、新規顧客の獲得を推進しております。また、Googleが発表した「大量送信者に対する『Gmailにおける迷惑メール対策』」を受け、新要件に対応しきれない企業の受け皿となるべく、積極的なアプローチを継続しており、当第3四半期連結累計期間における取引社数は315社、解約率は0.6%となりました。2024/07/12 16:00
その結果、ソリューション事業の当第3四半期連結累計期間における売上高547,982千円(前年同期比6.8%増、セグメント間の内部売上高6,281千円を含む)、セグメント利益155,745千円(前年同期比1.0%減)となりました。
(2) 経営方針・経営戦略等 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/07/12 16:00
前第3四半期連結累計期間(自 2022年9月1日至 2023年5月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年9月1日至 2024年5月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 126,125 225,275