有価証券報告書-第16期(令和2年9月1日-令和3年8月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当事業年度から、各報告セグメントの業績をより的確に把握することを目的に業績管理手法を変更したことに伴い、本社費用の各セグメントに対する配賦方法の変更を行っております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度のセグメント利益が、「キャッシュレスサービス事業」で104,817千円、「メッセージングサービス事業」で139,756千円、「データセキュリティサービス事業」で69,878千円それぞれ増加し、セグメント損失が「その他の事業(ARサービス)」で34,939千円減少しております。
なお、前事業年度のセグメント情報については、当該変更を反映させるための組替えを行っております。
当事業年度から、各報告セグメントの業績をより的確に把握することを目的に業績管理手法を変更したことに伴い、本社費用の各セグメントに対する配賦方法の変更を行っております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度のセグメント利益が、「キャッシュレスサービス事業」で104,817千円、「メッセージングサービス事業」で139,756千円、「データセキュリティサービス事業」で69,878千円それぞれ増加し、セグメント損失が「その他の事業(ARサービス)」で34,939千円減少しております。
なお、前事業年度のセグメント情報については、当該変更を反映させるための組替えを行っております。