有価証券報告書-第19期(2023/09/01-2024/08/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
当連結会計年度より、連結子会社である株式会社バリューデザインにおいて、独自Payの付加サービスとしてクレジットカードや銀行口座からオンラインチャージが実施可能な新たなサービスを顧客企業へ提供しております。それに伴い、このオンラインチャージによるプリペイドカードへの入金額の一部を株式会社バリューデザインにおいて預かっております。
これにより、連結貸借対照表の流動負債の「その他」に含めておりました「預り金」について、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より「預り金」として独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表の流動負債の「その他」に表示していた130,480千円は、「預り金」12,159千円、「その他」118,320千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「預り金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より営業活動によるキャッシュ・フローの「預り金の増減額(△は減少)」として独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△5,037千円は、「預り金の増減額(△は減少)」△5,289千円、「その他」251千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
当連結会計年度より、連結子会社である株式会社バリューデザインにおいて、独自Payの付加サービスとしてクレジットカードや銀行口座からオンラインチャージが実施可能な新たなサービスを顧客企業へ提供しております。それに伴い、このオンラインチャージによるプリペイドカードへの入金額の一部を株式会社バリューデザインにおいて預かっております。
これにより、連結貸借対照表の流動負債の「その他」に含めておりました「預り金」について、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より「預り金」として独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表の流動負債の「その他」に表示していた130,480千円は、「預り金」12,159千円、「その他」118,320千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「預り金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より営業活動によるキャッシュ・フローの「預り金の増減額(△は減少)」として独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△5,037千円は、「預り金の増減額(△は減少)」△5,289千円、「その他」251千円として組み替えております。