有価証券報告書-第20期(2024/09/01-2025/08/31)
※4 減損損失の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社は、原則、管理会計上の事業区分を基準として固定資産のグルーピングを行っております。
上記の事業用資産については、収益性の低下により帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
事業用資産の回収可能額については、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値は零であるため、回収可能額はないものとして算定しております。
なお、減損損失の内訳は、建設仮勘定644千円、ソフトウエア仮勘定54,280千円であります。
前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| バリューデザイン本社 (東京都中央区) | キャッシュレスサービス事業 事業用資産 | 建設仮勘定、 ソフトウエア仮勘定 | 54,924千円 |
当社は、原則、管理会計上の事業区分を基準として固定資産のグルーピングを行っております。
上記の事業用資産については、収益性の低下により帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
事業用資産の回収可能額については、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値は零であるため、回収可能額はないものとして算定しております。
なお、減損損失の内訳は、建設仮勘定644千円、ソフトウエア仮勘定54,280千円であります。