半期報告書-第20期(2024/09/01-2025/08/31)
3.株主資本の著しい変動
当中間連結会計期間において、新株予約権の行使による新株の発行に伴い、資本金30,231千円、資本剰余金30,231千円がそれぞれ増加しております。
また、2024年11月26日開催の定時株主総会の決議に基づき、2024年12月31日付で資本準備金の減少の効力が発生しております。それに伴い繰越利益剰余金の欠損填補として資本剰余金から利益剰余金への振替を行ったことにより、資本剰余金が1,818,700千円減少し、利益剰余金が1,818,700千円増加しております。
この結果、当中間連結会計期間末において資本剰余金が3,016,664千円、利益剰余金が372,911千円となっております
当中間連結会計期間において、新株予約権の行使による新株の発行に伴い、資本金30,231千円、資本剰余金30,231千円がそれぞれ増加しております。
また、2024年11月26日開催の定時株主総会の決議に基づき、2024年12月31日付で資本準備金の減少の効力が発生しております。それに伴い繰越利益剰余金の欠損填補として資本剰余金から利益剰余金への振替を行ったことにより、資本剰余金が1,818,700千円減少し、利益剰余金が1,818,700千円増加しております。
この結果、当中間連結会計期間末において資本剰余金が3,016,664千円、利益剰余金が372,911千円となっております