ソフトウエア
連結
- 2020年11月30日
- 3782万
- 2021年11月30日 +340.74%
- 1億6670万
個別
- 2020年11月30日
- 675万
- 2021年11月30日 +84.38%
- 1245万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 被取得企業の名称 株式会社オレンジコンピュータ2022/02/28 13:37
事業の内容 組み込みソフトウエア受託開発、人材派遣事業
⑵ 企業結合を行った主な理由 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2022/02/28 13:37
(イ)市場販売目的のソフトウエア
見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存期間に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しています。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注)1.PMPとは、Project Management Professional の略称であり、アメリカに本部を置く非営利団体PMI(Project Management Institute)が認定しているプロジェクトマネジメントに関する国際資格であります。2022/02/28 13:37
2.AIとは、Artificial Intelligence の略で、ソフトウエアを用いて、人間の知能のはたらきの一部を人工的に再現したものです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/02/28 13:37
当連結会計年度末の総資産は1,556,882千円となり、前連結会計年度末と比べて62,538千円の増加となりました。流動資産は1,100,482千円となり、前連結会計年度末と比べて40,205千円の減少となりました。これは主に受取手形及び売掛金の減少53,610千円によるものであります。固定資産は451,466千円となり、前連結会計年度末と比べて100,513千円の増加となりました。これは主にソフトウエア仮勘定の減少92,070千円、ソフトウエアの増加128,877千円、投資その他の資産の増加69,463千円によるものであります。
(負債) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
ソフトウエア 153,239千円
ソフトウエア仮勘定 9,070千円
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
市場販売目的のソフトウエアは見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を減価償却費として計上しています。ソフトウエア仮勘定については、見込販売収益と帳簿価額を比較し、資産性を評価しております。
上記の見込販売収益の見積りの基礎となる販売計画には、販売施策に基づく受注予測や、見込顧客からの受注予測が反映されています。
(2)繰延税金資産の回収可能性2022/02/28 13:37 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/02/28 13:37
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、自社における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.繰延資産の処理方法