純資産
連結
- 2020年11月30日
- 5億5095万
- 2021年11月30日 +4.24%
- 5億7431万
- 2022年11月30日 -10.15%
- 5億1603万
個別
- 2020年11月30日
- 6億2543万
- 2021年11月30日 -0.58%
- 6億2178万
- 2022年11月30日 -8.29%
- 5億7021万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (ロ)その他有価証券2023/02/27 16:48
ロ 棚卸資産市場価値のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 市場価値のない株式等 移動平均法による原価法を採用しております。
商品については、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は1,276,292千円となり、前連結会計年度末と比べて293,721千円の増加となりました。流動負債は693,030千円となり、前連結会計年度末と比べて125,489千円の増加となりました。これは主に1年内償還予定の社債の増加80,000千円によるものであります。固定負債は583,262千円となり、前連結会計年度末と比べて168,232千円の増加となりました。これは社債の増加170,000千円によるものであります。2023/02/27 16:48
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は516,034千円となり、前連結会計年度末と比べて58,277千円の減少となりました。これは主に新株発行による資本金及び資本剰余金の増加9,440千円、親会社株主に帰属する当期純利益45,416千円の計上、及び配当金の支払いによる利益剰余金の減少14,378千円、自己株式の取得による減少92,450千円によるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① ㈱千葉銀行とのコミットメントライン契約については、下記の財務制限条項が付加されております。2023/02/27 16:48
・各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2018年11月に終了した決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持する。
・各年度の決算期の末日における連結の損益計算書の営業損益について2期連続して営業損失を計上しない。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価値のない株式等以外のもの2023/02/27 16:48
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価値のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/02/27 16:48
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 当連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 1株当たり純資産額 278円52銭 260円73銭 1株当たり当期純利益 13円99銭 22円35銭