のれん
連結
- 2022年11月30日
- 2216万
- 2023年11月30日 +183.75%
- 6289万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 仲介手数料等 25,500千円2024/04/11 13:37
⑸ 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- クラウドソリューションは、主に3D顔認証などを活用したシステムの販売を行っております。これらについては顧客に商品を引き渡した時に履行義務が充足されると判断し、当該引き渡し時点で収益を認識しております。2024/04/11 13:37
(6)のれん及び顧客関連資産の償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間(5年~10年)で均等償却を行っております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エーピーエスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/04/11 13:37
当連結会計年度(自 2022年12月1日 至 2023年11月30日)流動資産 99,262千円 固定資産 9,222 のれん 15,458 流動負債 △28,772
株式の取得により新たに株式会社ネットウィンクスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/04/11 13:37
当社グループは、原則として、事業用資産については、管理会計単位を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) - - のれん 3,910 大阪市中央区他 共用資産 建物付属設備 0
共用資産についてはより大きな単位でグルーピングしており、のれんについては会社単位でグルーピングしております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/04/11 13:37
3.グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱いの適用前連結会計年度(2022年11月30日) 当連結会計年度(2023年11月30日) 顧客関連資産償却額 - 4.2 のれん償却額 2.0 3.9 連結子会社との税率差異 5.1 1.9
当社及び連結子会社は、当連結会計年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日。以下「実務対応報告第42号」という。)に従っております。また、実務対応報告第42号第32項(1)に基づき、実務対応報告第42号の適用に伴う会計方針の変更による影響はないものとみなしております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/04/11 13:37
当連結会計年度末の総資産は2,274,294千円となり、前連結会計年度末と比べて481,967千円の増加となりました。流動資産は1,633,068千円となり、前連結会計年度末と比べて301,967千円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加253,231千円及び、受取手形、売掛金及び契約資産の増加57,750千円によるものであります。固定資産は632,728千円となり、前連結会計年度末と比べて180,071千円の増加となりました。これは主に顧客関連資産の増加103,481千円、のれんの増加40,728千円、ソフトウエア仮勘定の増加97,103千円及び、ソフトウエアの減少59,751千円によるものであります。
(負債) - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 課税所得が生じる時期及び金額は、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があり、実際に生じた時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度において認識する繰延税金資産の金額に重要な変動を与えるリスクがあります。2024/04/11 13:37
(3)のれん及び顧客関連資産の評価
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額