純資産
連結
- 2022年11月30日
- 5億1603万
- 2023年11月30日 +6.93%
- 5億5181万
- 2024年11月30日 +20.31%
- 6億6390万
個別
- 2022年11月30日
- 5億7021万
- 2023年11月30日 +0.98%
- 5億7581万
- 2024年11月30日 +10.84%
- 6億3824万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (ロ)その他有価証券2025/02/28 9:32
ロ 棚卸資産市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法を採用しております。
商品については、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は1,778,770千円となり、前連結会計年度と比べて56,291千円の増加となりました。流動負債は1,037,863千円となり、前連結会計年度末と比べて80,125千円の増加となりました。これは主に1年以内返済予定の社債の増加50,000千円及び、未払費用の増加48,665千円によるものであります。固定負債は740,906千円となり、前連結会計年度末と比べて23,834千円の減少となりました。これは主に長期借入金の減少32,392千円によるものであります。2025/02/28 9:32
(純資産)
純資産は663,904千円となり、前連結会計年度末と比べて112,089千円の増加となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益124,639千円の計上及び、配当金の支払いによる利益剰余金の減少15,835千円によるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ㈱千葉銀行とのコミットメントライン契約については、下記の財務制限条項が付加されております。2025/02/28 9:32
・各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2023年11月に終了した決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持する。
・各年度の決算期の末日における連結の損益計算書の営業損益について2期連続して営業損失を計上しない。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/02/28 9:32
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/02/28 9:32
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 当連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 1株当たり純資産額 278円78銭 334円20銭 1株当たり当期純利益 24円1銭 62円93銭