- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
2024/05/31 11:36- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/05/31 11:36
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
2024/05/31 11:36- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
<用語解説>(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、有益なサービスを提供し続け売上高の拡大に努めると同時に適正な利益を生みだすことが重要であると考えており、売上高及び営業利益を重要な経営指標と位置付けております。
2024/05/31 11:36- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
第20期事業年度においては、安定的かつ継続的な事業拡大を目指し、主力事業であるWebマーケティング事業とクラウドセールステック事業を中心に、東京、大阪を主な拠点とした営業活動やWebマーケティング活動による受注強化に加え、金融機関、代理店との関係強化や大手企業との協業等で多様な販路を確立し、業績の向上に継続して取り組んでまいりました。しかしながら、業務委託を積極活用したことに加えて、2023年2月期の決算作業の過程で発覚した当社元従業員による不正事案に関する調査費用及び会計監査費用等を計上したことにより、営業損失となりました。
その結果、売上高は前年同期比100.1%となっております。なお、営業利益又は営業損失については、当事業年度が営業損失のため比較を行っておりません。
第21期事業年度においても、引き続き安定的かつ継続的な事業拡大を目指し、主力事業であるWebマーケティング事業とクラウドセールステック事業に注力するとともに、中長期的な企業価値の向上を目指してまいります。
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