7357 ジオコード

7357
2026/03/17
時価
40億円
PER 予
112.7倍
2021年以降
12.58-248.65倍
(2021-2025年)
PBR
3.6倍
2021年以降
1.12-9.5倍
(2021-2025年)
配当 予
1.72%
ROE 予
3.19%
ROA 予
1.71%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2025/10/15 15:40
#2 セグメント表の脚注
グメント利益又は損失は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.2025年7月より「AI最適化サービス(AIO/LLMO)」の提供を開始したことに伴い、従来の「オーガニックマーケティング」から「AI最適化・SEO・Web開発」へ名称を変更しております。
4.リスティング広告やディスプレイ広告に加え、SNS広告やアフィリエイト広告など提供サービスの拡充に伴い、従来の「Web広告」から「インターネット広告」へ名称を変更しております。2025/10/15 15:40
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社は、このような事業環境を背景に、当中間会計期間において、引き続き安定的かつ継続的な事業拡大を目指し、主力であるWebマーケティング事業とクラウドセールステック事業を中心に、東京、大阪を主な拠点として、営業活動やWebマーケティングの自社活用を通して受注強化に努めてまいりました。また、AI技術の急速な進化と社会実装の動きに対応するため、社内に専門チームを設置して、AI技術を業務効率の改善に積極的に活用するとともに、AIサービスの提供を推進してまいりました。
以上の結果、当中間会計期間の売上高は、873,143千円(前年同中間期比10.4%増)となりました。損益面では、Web制作案件の一時的な受注の落ち込みなどの影響もあり、営業損失1,353千円(前年同中間期は営業損失6,389千円)、経常損失1,627千円(前年同中間期は経常利益9,022千円)、中間純損失1,017千円(前年同中間期は中間純利益5,639千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。
2025/10/15 15:40

IRBANK 採用情報

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