- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~22年
工具、器具及び備品 4~10年2026/05/29 10:34 - #2 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は7,558千円(無形固定資産を含む)であります。主なものは、全社共通における人員増加等に備えたPCの購入及び静岡やらまいかデジタルラボ移転に伴う内装工事等であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2026/05/29 10:34- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2026/05/29 10:34- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
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