- 6612
- 2026/09/17
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 503.93倍
- 2020年以降
- 赤字-11819.44倍
(2020-2025年) - PBR
- 2.03倍
- 2020年以降
- 1.6-14.04倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.4%
- ROA 予
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
バルミューダ(6612)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2019年12月31日
- -1億9000万
- 2020年12月31日
- 1億5000万
- 2021年6月30日
- -2億
- 2021年12月31日
- 5億
- 2022年6月30日
- -7億
- 2023年6月30日 ±0%
- -7億
- 2023年12月31日
- -2億
- 2024年6月30日 -150%
- -5億
- 2024年12月31日 ±0%
- -5億
- 2025年12月31日
- 4億
- 2026年6月30日
- -1億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財務活動により獲得した資金は341百万円(前連結会計年度は1,008百万円の使用)となりました。主な要因は短期借入金の純増加額400百万円です。2026/03/25 16:20
当社グループの資本の財源及び資金の流動性について、当社の資金需要の主なものは、運転資金、金型等の設備投資、法人税等の支払、借入金の返済等であり、その資金の源泉としては、営業活動によるキャッシュ・フロー、金融機関からの借入、新株発行等により、必要とする資金を調達することとしています。また、不測の事態に備えて、金融機関とコミットメントライン契約を締結し、必要な資金を適時に確保する体制を整えていますが、当連結会計年度において、当座貸越契約の財務制限条項(連結貸借対照表、貸借対照表における純資産の部の金額を基準日の75%以上に維持すること)に抵触しています。当座貸越枠については、継続的な利用について既に取引金融機関と協議を進めています。