固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 8億1100万
- 2021年12月31日 +79.65%
- 14億5700万
個別
- 2020年12月31日
- 8億2500万
- 2021年12月31日 +78.18%
- 14億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/03/24 13:44
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産2022/03/24 13:44
定額法を採用しています。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、以下のとおりです。
2022/03/24 13:44前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)工具、器具及び備品 ―百万円 1百万円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2022/03/24 13:44 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/03/24 13:44
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/03/24 13:44
当連結会計年度末における資産合計は10,881百万円となり、前連結会計年度末と比べて1,767百万円増加しました。流動資産は9,424百万円(前連結会計年度末比1,122百万円増)となり、これは主に現金及び預金が3,452百万円減少した一方で、期末にかけての売上増加により売掛金が3,043百万円、商品及び製品が1,270百万円増加したことなどによるものです。固定資産は1,457百万円(前連結会計年度末比645百万円増)となり、これは主に基幹システム及び新製品開発等によりソフトウエアが251百万円、製品に係る金型の取得により工具、器具及び備品が151百万円、旗艦店オープンに伴い建物附属設備が116百万円増加したことなどによるものです。
(負債) - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響に関する会計上の見積り)2022/03/24 13:44
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りは、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づいて実施しています。新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、今後の感染症拡大や収束時期の見通しが不透明な状況であるものの、提出日現在においては、当期末の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しています。
なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う経済活動への影響には不確定要素も多いため、想定に変化が生じた場合、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2022/03/24 13:44
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産