無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 4億500万
- 2022年12月31日 +20.99%
- 4億9000万
個別
- 2021年12月31日
- 4億300万
- 2022年12月31日 +21.34%
- 4億8900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しています。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 賞与引当金
従業員等に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う分を計上しています。2023/03/24 15:34 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/03/24 15:34
当連結会計年度末における資産合計は9,907百万円となり、前連結会計年度末と比べて973百万円減少しました。流動資産は8,313百万円(前連結会計年度末比1,110百万円減)となり、これは主に商品及び製品が1,166百万円増加した一方で、売掛金が2,660百万円減少したことなどによるものです。固定資産は1,594百万円(前連結会計年度末比136百万円増)となり、これは主にソフトウエア等の無形固定資産が85百万円、繰延税金資産が48百万円増加したことなどによるものです。
(負債) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しています。
① 商品及び製品
総平均法による原価法
② 原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しています。
ただし、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備については、定率法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 18年
建物附属設備 8~18年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 2~10年2023/03/24 15:34