経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 14億6200万
- 2022年12月31日 -99.04%
- 1400万
個別
- 2021年12月31日
- 14億5700万
- 2022年12月31日 -99.18%
- 1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、原材料価格の高騰と記録的な円安ドル高により仕入コストが上昇し、売上総利益率が低下した結果、当連結会計年度の業績は以下のとおりとなりました。2023/03/24 15:34
(売上高)(単位:百万円) 営業利益 1,518 75 △1,443 △95.1 経常利益 1,462 14 △1,448 △99.0 親会社株主に帰属する当期純利益 1,015 3 △1,012 △99.7
国内においては、前連結会計年度に初期出荷があった「BALMUDA Phone」の売上の反動減に加え、家電製品の売上においても、新製品の投入や販売促進施策の強化を実施したものの、巣ごもり需要の落ち着きや物価上昇による生活防衛の動きの影響を受けました。