ソフトウエア
連結
- 2024年12月31日
- 1億4300万
- 2025年12月31日 -47.55%
- 7500万
個別
- 2024年12月31日
- 1億4300万
- 2025年12月31日 -47.55%
- 7500万
有報情報
- #1 事業構造改善費用に関する注記(連結)
- 事業構造改善費用に含まれる固定資産減損損失の内容は以下のとおりです。2026/03/25 16:20
当社グループは、事業用資産については、製品群を単位としてグルーピングを行っています。場所 用途 種類 金額 本社(東京都武蔵野市) 全社資産 ソフトウエア 45百万円 本社(東京都武蔵野市) 事業用資産 工具、器具及び備品 2百万円
全社資産については、将来の使用見込みがないソフトウエアの帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。なお、当ソフトウエアの回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、ゼロとして評価しています。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しています。2026/03/25 16:20
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しています。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.建設仮勘定の「当期減少額」は、主に工具、器具及び備品への振替によるものです。2026/03/25 16:20
2.ソフトウエア仮勘定の「当期減少額」は、ソフトウエアへの振替によるものです。
3.当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額です。「事業構造改善費用」に含めて計上しています。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/03/25 16:20
当連結会計年度における設備投資の総額は308百万円です。その主な内容は、金型・治工具203百万円、製品関連ソフトウエア及びスマホアプリ等27百万円です。
なお、当社グループは、家電事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載は行っていません。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しています。2026/03/25 16:20
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しています。
3 引当金の計上基準