繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 1億80万
- 2021年3月31日 -89%
- 1109万
個別
- 2020年3月31日
- 1億1783万
- 2021年3月31日 -87%
- 1531万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/30 9:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となっ前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 49,279千円 42,688千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 引当が必要となる可能性があります。2021/06/30 9:40
(繰延税金資産)
当社グループは、将来の回収可能性を十分に検討した上で、回収可能額を繰延税金資産として計上しておりま - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期については依然として不透明であり、正確に予測することは困難であります。2021/06/30 9:40
このような状況の中、当社は新型コロナウイルス感染症拡大の影響が事業年度末日後も一定期間続くとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。ただし、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌事業年度の当社の財政状態、経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(調査委員会設置の件) - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期については依然として不透明であり、正確に予測することは困難であります。2021/06/30 9:40
このような状況の中、当社グループは新型コロナウイルス感染症拡大の影響が連結会計年度末日後も一定期間続くとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。ただし、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(調査委員会設置の件)