- 4017
- 2026/09/04
- 時価
- 14億円
- PER 予
- 46.98倍
- 2021年以降
- 赤字-160.65倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2021年以降
- 1.22-35.11倍
(2021-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 2.7%
- ROA 予
- 0.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/07/29 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度 当事業年度 (2020年2月29日) (2021年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 - 千円 7,311 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/07/29 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が82,599千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少71,948千円によるものであります。前連結会計年度 当連結会計年度 (2020年2月29日) (2021年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 - 千円 7,311 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 重要な会計方針、見積り及び当該見積りに用いた仮定2022/07/29 15:00
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。その作成には、経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告金額並びに開示に影響を与える判断・仮定・見積りを必要としております。経営者は、これら貸倒引当金とポイント引当金等に関する判断・仮定・及び見積りについては過去の実績等に基づき、固定資産の減損処理については過去の実績等に基づいて将来キャッシュ・フローを予測し、また、繰延税金資産の回収可能性については過去の実績等に基づいて将来の課税所得を予測し、これらにつき合理的に判断しておりますが、実際の結果は、見積りによる不確実性のため、これらの見積りと異なる結果をもたらす場合があります。当社グループの連結財務諸表の作成に際して採用している重要な会計方針は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響の仮定に関する情報は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 追加情報」に記載しております。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り2022/07/29 15:00
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況ですが、外出やイベントの自粛要請等、社会・経済活動への影響は、ワクチンの普及等により、2021年8月頃を目途に徐々に緩和されるとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。