- 1786
- 2026/08/28
- 時価
- 501億円
- PER 予
- 16.89倍
- 2022年以降
- 6.66-16.8倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2022年以降
- 0.63-1.08倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.02%
- ROE 予
- 5.23%
- ROA 予
- 3.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- 4900万
- 2022年3月31日 +20.41%
- 5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/06/23 13:45
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、対前年46億5千8百万円増加の133億1千2百万円(前年同期比53.8%増)となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は、以下のとおりであります。区 分 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 増 減 営業活動によるキャッシュ・フロー △2,297 8,694 10,991 投資活動によるキャッシュ・フロー △5,330 △1,942 3,387 財務活動によるキャッシュ・フロー 2,057 △2,092 △4,150
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2022/06/23 13:45
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付金の回収による収入」、「敷金の回収による収入」、「敷金の差入による支出」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸付金の回収による収入」3百万円、「敷金の回収による収入」8百万円、「敷金の差入による支出」△4百万円、「その他」△1百万円は、「その他」5百万円として組み替えております。