売上高
連結
- 2023年3月31日
- 78億3100万
- 2024年3月31日 +9.14%
- 85億4700万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- なお、日本政府が提示する2013年度比46%削減(2030年度7.6億t-CO2)とする目標と同期を図るため、2021年度のCO2排出量を使用した削減率を求め、目標値を設定しました。また削減ロードマップとして2024年度まではCO2排出量算出の精度向上、削減策の試行や効果確認を行う準備期間とし、2025年度より本格的な削減を開始いたします。2024/06/26 14:27
※ 2030年度売上高は中期経営計画の目標値です。2021年度 2022年度 2023年度 2030年度 (目標)売上高 607億円 615億円 674億円 900億円 CO2排出量(Scope1,2) 18,638t-CO2 19,288t-CO2 17,440t-CO2 19,000t-CO2
(人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「港湾事業」 :港湾・土木・建築工事2024/06/26 14:27
2 報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2024/06/26 14:27
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 中日本高速道路株式会社 12,847 建設事業、鋼構造物事業 西日本高速道路株式会社 10,460 建設事業、鋼構造物事業 国土交通省 9,204 建設事業、鋼構造物事業、港湾事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/06/26 14:27 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2024/06/26 14:27 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 持続的な売上の増加と収益の向上2024/06/26 14:27
売上高 730億円
営業利益 62億円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況2024/06/26 14:27
受注高、売上高及び受注残高の状況
損益の状況区 分 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 増 減 金 額 (百万円) 金 額 (百万円) 金 額 (百万円) 増減率(%) 受注高 71,267 67,746 △3,521 △4.9 売上高 61,480 67,382 5,901 9.6 受注残高 97,828 98,192 364 0.4 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/26 14:27
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。