流動資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年12月31日
- 2億487万
- 2019年12月31日 +28.65%
- 2億6356万
- 2020年9月30日 +15.09%
- 3億333万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金区分 金額(千円) 現金 - 預金 普通預金 147,236 合計 147,236
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) ㈱来来亭 5,696 ㈱赤ちゃん本舗 5,002 NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション㈱ 4,130 ㈱バリューデザイン 4,038 ㈱力の源カンパニー 3,782 その他 65,999 合計 88,650
× 100 (A) + (D) 2 (B) 365 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。2020/12/08 15:0075,012 816,333 802,695 88,650 90.1 36.6 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/12/08 15:00
当事業年度末における流動資産は263,560千円となり、前事業年度末と比較して58,688千円の増加となりました。これは主に、利益の計上に伴う現金及び預金の増加28,300千円、売上高増加に伴う売掛金の増加13,637千円及び未収入金(流動資産 その他)の増加15,855千円によるものであります。
固定資産は141,433千円となり、前事業年度末と比較して502千円の増加となりました。これは主に、繰延税金資産の増加4,572千円、減価償却費の増加によるソフトウエアの減少6,931千円、ソフトウエア仮勘定の増加1,763千円、工具、器具及び備品の増加822千円によるものであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を翌事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2020/12/08 15:00
この結果、当事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」857千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」15,464千円に含めて表示しております。
当事業年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)