半期報告書-第26期(2024/01/01-2024/12/31)
(会計上の見積りの変更)
(耐用年数および資産除去債務の見積りの変更)
当中間会計期間において、本社オフィスを移転する方針を決定したため、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、本社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務についての新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。
この見積りの変更により、従来の方法に比べて、当中間会計期間の営業利益及び経常利益がそれぞれ74千円増加し、税引前中間純利益が5,346千円増加しております。
(耐用年数および資産除去債務の見積りの変更)
当中間会計期間において、本社オフィスを移転する方針を決定したため、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、本社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務についての新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。
この見積りの変更により、従来の方法に比べて、当中間会計期間の営業利益及び経常利益がそれぞれ74千円増加し、税引前中間純利益が5,346千円増加しております。