純資産
連結
- 2018年12月31日
- 4億9124万
- 2019年12月31日 +134.55%
- 11億5222万
- 2020年12月31日 +147.76%
- 28億5480万
個別
- 2018年12月31日
- -1億5450万
- 2019年12月31日
- 4億3673万
- 2020年12月31日 +385.84%
- 21億2184万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、534,154千円となり、前連結会計年度末に比べ301,174千円増加いたしました。これは主に、長期借入金が250,000千円増加したことによります。2021/03/29 10:14
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、2,854,801千円となり、前連結会計年度末に比べ1,702,577千円増加いたしました。これは主に、東京証券取引所マザーズへの上場に伴う新株発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ824,406千円増加したことによります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/03/29 10:14 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/03/29 10:14
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/03/29 10:14
(注)株式会社DX Catalystは、新たに設立したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 - 89,548 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/29 10:14
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できなかったため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 △388.82円 185.05円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △26.77円 13.84円
2.前連結会計年度の1株当たり純資産額の算定につきましては、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して算定しております。