営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -1億6228万
- 2020年12月31日
- 2336万
個別
- 2019年12月31日
- -2億3814万
- 2020年12月31日
- -4943万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 2021/03/29 10:14
4.新株予約権の行使の条件調整後行使価額 = 調整前行使価額 × 1 分割・併合・株式無償割当てその他これらに類似する当社の資本構成の変更の比率
①新株予約権者は、当社が会社法第435条第2項及び会社計算規則第59条に基づき提出する2020年12月期の計算書類の損益計算書において営業利益が黒字化を達成した場合、新株予約権の行使を行うことができる。
②本新株予約権発行時において当社の顧問等のアドバイザーであった新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においても、当社の顧問等のアドバイザーであることを要する。ただし、正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/03/29 10:14
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と一致しています。2021/03/29 10:14
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費につきましては、主に認知拡大のために行った広告宣伝費52,664千円の増加がある一方で、旅費交通費の減少14,684千円等により、798,824千円(前連結会計年度比54,394千円増)となりました。2021/03/29 10:14
この結果、当連結会計年度の営業利益は、23,369千円(前連結会計年度は162,284千円の営業損失)となりました。
d.営業外収益・営業外費用、経常利益