有価証券報告書-第7期(2023/01/01-2023/12/31)
※5 減損損失
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失の認識に至った経緯
事業の収益性が低下し固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなった資産グループについて減損損失を認識しております。
(2)資産のグルーピングの方法
当社グループでは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。
(3)回収可能価額の算定方法
収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったソフトウエア84,385千円及びソフトウエア仮勘定4,830千円について減損損失を計上しております。なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値を0として評価しております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 東京都港区 | 集客事業用資産 | ソフトウエア | 84,385千円 |
| 東京都港区 | 集客事業用資産 | ソフトウエア仮勘定 | 4,830千円 |
(1)減損損失の認識に至った経緯
事業の収益性が低下し固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなった資産グループについて減損損失を認識しております。
(2)資産のグルーピングの方法
当社グループでは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。
(3)回収可能価額の算定方法
収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったソフトウエア84,385千円及びソフトウエア仮勘定4,830千円について減損損失を計上しております。なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値を0として評価しております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
該当事項はありません。