いつも(7694)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 3億9981万
- 2022年9月30日
- -7億5326万
- 2023年3月31日
- -3億4431万
- 2023年9月30日 -203.02%
- -10億4334万
- 2024年3月31日
- -6億917万
- 2024年9月30日
- -3億861万
- 2025年3月31日
- 6531万
- 2025年9月30日
- -7億6179万
- 2026年3月31日 -104.1%
- -15億5481万
個別
- 2020年3月31日
- 2億3481万
- 2020年9月30日 +46.9%
- 3億4494万
- 2021年3月31日 +93.7%
- 6億6814万
- 2021年9月30日 -95.74%
- 2849万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2026/06/24 13:11
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、1,554,813千円(前連結会計年度比1,620,126千円減少)となりました。その主な内訳は、未払金の増加1,023,552千円、棚卸資産の増加1,064,649千円、売上債権の増加1,551,895千円等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/24 13:11
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していた「立替金の増減額(△は増加)」及び「未収入金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた24,920千円は、「立替金の増減額(△は増加)」20千円、「未収入金の増減額(△は増加)」△29,968千円、「その他」54,868千円として組替えております。