営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 4億9199万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、ECマーケットプレイスサービスにおきましては、ECプラットフォームによる年末のセールによる需要もあり、堅調に推移しました。また、EC業務全般を支援しているECマーケティングサービスにおきましても、EC事業に注力される企業から当社サービスに関するニーズが増え、支援先案件数が増加していることから、契約継続に伴うストック売上は順調に伸びております。ECマーケティングサービス売上高に占めるストック売上高比率は、当第3四半期累計期間で88.4%となりました。2021/02/12 15:31
これらの結果、ECマーケットプレイスサービスの売上高は5,328,812千円、ECマーケティングサービスの売上高は1,310,085千円となり、当第3四半期の売上高6,638,897千円、営業利益491,999千円、経常利益505,253千円、四半期純利益357,919千円となりました。なお、当社は、第13期第3四半期累計期間については四半期財務諸表を作成していないため、前年比較情報については記載しておりません。
(資産)