- 7694
- 2026/08/31
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 19.83倍
- 2021年以降
- 赤字-73.69倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2021年以降
- 0.71-15.69倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.43%
- ROA 予
- 1.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/02/14 15:35
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)サービス区分 計 ECマーケットプレイスサービス ECマーケティングサービス 顧客との契約から生じる収益 6,731,710 1,664,639 8,396,350 外部顧客への売上高 6,731,710 1,664,639 8,396,350
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループは「日本の未来をECでつくる」をミッションとして掲げ、メーカー企業向けEC事業の総合支援及びD2C・ECブランドのM&A・成長支援サービスを提供してまいりました。2023/02/14 15:35
ECマーケットプレイスサービスにおいては、既存ブランドが堅調に推移し、前年同四半期と比較し増収となりました。取扱い開始から間もない新規ブランドも着実に成長を進め、売上高も徐々に増加しております。また、ブランドバリューアップ(自社ブランドの取得・開発)では、冬季に需要の高い商品の売れ行きが好調であり、売上増加に寄与いたしました。引き続き、各ブランドのさらなる成長に向けて、注力してまいります。
ECマーケティングサービスにおいては、継続契約の順調な積み上げと、サービス品質の向上、複数サービスの利用促進により平均単価が上昇し、前年同四半期と比較し増収となりました。また、本サービスにおける売上高のうち、契約期間に応じ安定的な収益を継続的に見込むことができる積み上げ型のビジネスモデルであるストック売上高の割合は、当第3四半期連結累計期間で93.5%となり、安定した収益の獲得に貢献しております。