営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 5億5079万
- 2022年12月31日 -79.92%
- 1億1062万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ECマーケティングサービスにおいては、継続契約の順調な積み上げと、サービス品質の向上、複数サービスの利用促進により平均単価が上昇し、前年同四半期と比較し増収となりました。また、本サービスにおける売上高のうち、契約期間に応じ安定的な収益を継続的に見込むことができる積み上げ型のビジネスモデルであるストック売上高の割合は、当第3四半期連結累計期間で93.5%となり、安定した収益の獲得に貢献しております。2023/02/14 15:35
これらの結果、ECマーケットプレイスサービスの売上高は6,838,094千円、ECマーケティングサービスの売上高は2,001,377千円となり、当第3四半期連結累計期間の売上高8,839,472千円(前年同四半期比5.3%増)、営業利益110,622千円(前年同四半期比79.9%減)経常利益95,410千円(前年同四半期比82.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失337,925千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益342,626千円)となりました。
(資産)