営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 1億1062万
- 2023年12月31日 +137.26%
- 2億6246万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (イ)2025年3月期の売上高が30,000百万円を超過及び調整後EBITDAが2,630百万円を超過した場合行使可能割合 2分の22024/02/14 15:38
なお、当該EBITDAの計算においては当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書に記載された営業利益に、減価償却費、のれん償却額、M&A関連費用、及び株式報酬費用を加算した額とし、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し、当社の連結損益計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。
5.本新株予約権の取得条項 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 共創・自創バリューアップサービスにおいては、前期に取得したライセンス契約に基づく取引が増大した結果、売上高は1,596,055千円となりました。2024/02/14 15:38
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,094,095千円(前年同期比14.2%増)、営業利益は262,467千円(前年同期比137.3%増)、経常利益は265,548千円(前年同期比178.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は276,403千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失337,925千円)となりました。
(資産)