- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2022/12/26 15:00- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の氏名または名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| クラリス・バイオセラピューティクス社 | 391,829 | 医薬品開発事業 |
2022/12/26 15:00- #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 項目 | 当事業年度 |
| その他の収益 | ― |
| 外部顧客への売上高 | 391,829 |
2.収益を理解するための基礎となる情報
(重要な会計方針)「4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
2022/12/26 15:00- #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
| (単位:千円) |
| 米国 | 合計 |
| 391,829 | 391,829 |
2022/12/26 15:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当事業年度の業績は以下のとおりとなりました。
当事業年度における売上高は391,829千円(前事業年度比35.2%の増加)、営業損失は426,165千円(前事業年度は、357,880千円の営業損失)、経常損失は330,339千円(前事業年度は、299,676千円の経常損失)、当期純損失は331,829千円(前事業年度は、301,166千円の当期純損失)となりました。
なお、当社は医薬品開発事業のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2022/12/26 15:00- #6 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/12/26 15:00- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
③ロイヤリティ収入
ロイヤリティ収入は、知的財産のライセンスに関連して顧客が売上高を計上する時または顧客が知的財産のライセンスを使用する時もしくは、売上高または使用量に基づくロイヤルティの一部または全部が配分されている履行義務が充足(あるいは部分的に充足)される時のいずれか遅い時点で収益を認識しております。
④製品販売収入
2022/12/26 15:00- #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分析した情報」に記載しております。
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