有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/12/26 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産の金額がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- ③ 製造の外部委託について2022/12/26 15:00
当社は原薬及び製剤の製造を外部委託することにより、製造に係る人件費や固定資産の減価償却費等、固定費を削減するとともに現預金残高を増加させ財務基盤を安定化させております。また、製造を外部委託することにより、機動的な製造も可能となると考えております。製造委託先との緊密な連絡体制や契約により当社製品の製造に支障が生じないようリスク管理を十分に行っておりますが、何らかの事情により委託先が当社が製造委託した原薬又は製剤を製造できなくなる可能性があります。また、当社及び委託先それぞれにおいて品質管理体制を構築して、一定の品質を確保した原薬及び製剤の製造を実行しておりますが、管理の不備により品質上問題のある原薬又は製剤が使用された場合には、当社の信頼性が担保されず、事業推進に支障が生じる可能性があります。
④ 技術・ノウハウの流出 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産の金額がないため、該当事項はありません。2022/12/26 15:00 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2022/12/26 15:00
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/12/26 15:00
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/12/26 15:00
当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べて573,057千円増加(前事業年度末比21.8%増)し、3,207,651千円となりました。これは主として、新株予約権の行使に伴う増資等による現金及び預金の増加618,900千円及び製造開発に伴う棚卸資産の増加34,780千円によるものであります。固定資産は大きな変動はなく、前事業年度末に比べて8千円増加(前事業年度末比0.9%増)し、1,040千円となりました。
この結果、資産合計は、前事業年度末に比べて573,066千円増加(前事業年度末比21.7%増)し、3,208,691千円となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/12/26 15:00
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産