ENECHANGE(4169)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2018年12月31日
- 2096万
- 2019年12月31日 +23.98%
- 2599万
- 2020年12月31日 -40.43%
- 1548万
- 2021年12月31日 -60.26%
- 615万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産以外の固定資産2026/06/22 15:21
当社は主に定率法を採用しております。在外連結子会社は定額法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2026/06/22 15:21
建物及び構築物 新オフィス移転に伴う取得 31,820千円 工具、器具及び備品 新オフィス移転に伴う取得 4,159千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 「エネルギープラットフォーム事業」ののれんについては、取得時点における事業計画の見直し等により当初想定していた収益が見込めなくなったことから、当該減少額を減損損失193,141千円として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため回収可能価額を零として評価しております。2026/06/22 15:21
「EV充電事業」の資産については、営業損益が継続的にマイナスとなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失634,417千円として、特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物37,979千円、建設仮勘定536,813千円、工具、器具及び備品8,109千円、リース資産51,515千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため回収可能価額を零として評価しております。場所 用途 種類 全国各設置場所及び東京都中央区 EV充電設備及び事業用資産 建物及び構築物建設仮勘定工具、器具及び備品リース資産
なお、その他本社移転に伴い、本社の建物附属設備1,950千円を減損しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/22 15:21
建物及び構築物 3年~50年
工具、器具及び備品 4年~15年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2026/06/22 15:21
建物及び構築物 3年~50年
工具、器具及び備品 4年~5年