建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 2599万
- 2020年12月31日 -40.43%
- 1548万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4. 従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数については、その総数が従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。2021/03/30 16:38
5. 本社オフィスの建物は賃借中のものであり、帳簿価額は主に内部造作であります。年間賃借料は38,597千円であります。
6.本社オフィスには、当社子会社のSMAP ENERGY LIMITEDに対して賃貸した部分が含まれております。なお、当該賃貸に対する年間賃貸料は7,719千円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2021/03/30 16:38
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/03/30 16:38
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 - 9,169千円 工具、器具及び備品 - 4,256 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/03/30 16:38
建物 オフィス内装工事 6,476千円
ソフトウエア EMAP BASE、CRM開発 32,114千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は1,626,457千円となり、前連結会計年度末に比べ687,191千円増加しました。これは主に現金及び預金の増加633,755千円、売掛金の増加99,962千円等によるものです。2021/03/30 16:38
また、当連結会計年度末における固定資産は340,737千円となり、前連結会計年度末から206,286千円増加いたしました。これは主にソフトウエアの増加33,430千円、投資有価証券の増加176,557千円、差入保証金の増加15,000千円がある一方、建物及び構築物の減少10,511千円、工具、器具及び備品の減少10,132千円によるものです。
この結果、総資産は、1,967,194千円となり、前連結会計年度末に比べ893,478千円増加いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/30 16:38
建物及び構築物 2年~5年
工具、器具及び備品 3年~5年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社は主に定率法を採用しております。在外連結子会社は定額法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~5年
工具、器具及び備品 3年~5年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2021/03/30 16:38